なとりのレイキ&チャネリングとは?
レイキとは、臼井先生から伝承され続けている手から氣を流し、その氣を受け取ることで成立しているエネルギー療法です。
レイキは、いろんなことに使うことが出来ます。
たとえば、畑仕事をしている方は種にレイキを当てたり、
パワーストーンを持っている人は石の浄化に使うなど。
ありとあらゆる、使い方をすることができるのがレイキです。
そのなかでも一番に多用される使い方として、自分や誰かの身体のなかにレイキを流し、癒しの効果を与えていくやり方です。
なとりのレイキも同じように、人の身体。もちろん私自身の身体にレイキを流し、癒しを与えていく使い方をしています。
遠隔レイキヒーリングのご予約方法対面レイキと伝授のご予約方法(埼玉県せんげん台駅)
遠隔レイキとは?
対面レイキでは、わかりやすく手を触れることだと言葉にできますが、遠隔レイキはなかなか説明がなければ難しいかもしれません。
遠隔レイキは、レイキのアチューメント2nd(伝授)により使うことができる『遠隔』により行っています。
その際、私はヒーリー(癒される側)と一体化し、私はあなたとなってレイキを自分自身にあてるのと同じようにレイキを当てるようにしながら、ヒーリーを癒していきます。
レイキヒーラーによって遠隔の方法は違います。
私自身はヒーリーとの一体化により、ヒーリーと同じ体感をしながらレイキヒーリングをしていきます。
チャネリングとは?
なとりのレイキでは『チャネリング』をセットでご提供しています。
ヒーリー(癒される側)のなかにある感情を読み取り、その感情へダイレクトにレイキを当てていくために、チャネリングをしてどこにどのような感情があるのかを探っていきます。
チャネリングでわかることは、
- 感情
- 過去の出来事
- インナーチャイルド
- 前世の記憶
- 信念や思い込み
- etc
です。
多岐にわたり、チャネリングによりヒーリーのなかで停滞している原因を探る手立てのひとつとして私はチャネリングをしています。
この際、私自身もヒーリー側と同じように感情を感じ、同じような場所に痛みを感じながらレイキを当てていきます。
遠隔レイキでは、チャネリングした内容をメールで送らせていただいております。
参考までにお読みください。
[ツインレイの手放し]遠隔レイキ後のメールの実例 01[結婚するのが怖い]遠隔レイキ後のメールの実例 02
チャネリングのテーマについて
チャネリングの際、最初に「このような用途で」というカタチで無意識さんに説明をしております。
どのようなチャネリングをしてほしいのかを伝えてくだされば、その用途でチャネリングをし、癒しを進めていきます。
今、どんなことで悩んでいて、どんなことで苦しんでいるのか。
今、未来にどんなことを期待しているのか。
などなど、過去でも未来でもアクセスしてチャネリングしてきます。
レイキをする前には少しお話をさせていただくことがありますが、その際に、今の状態のお話を伺って「じゃァ、このようなカタチで無意識さんに聞いてみようか」とご提案もさせていただきますので、お気軽にお声掛けください。
対面でのチャネリング
対面で行っているチャネリングでは、多少は感情を読むことは出来ますが、まだまだ手法が確立できておりません。
しかし、対面では、自分の感情を許し、体験し、感じることを進めてやっていきます。
遠隔では私の身体を代理として使う為、私の身体が体感をしていきます。
もし、レイキ中の私の体感を経験したいなど、レイキに興味があり、レイキのエネルギーを直に浴びてみたい方などにオススメしております。(あと、私に会ってみたい方など)
前世の記憶や奥深い部分に眠っているものなどへのチャネリングは、遠隔の方が得意です。
チャネリングとレイキのセットで行うと?
なとりのレイキでは、常にチャネリングとレイキはセットでご提供させていただいております。
チャネリングをして、どこにどのような問題があり、どういった問題解決を求めているのかを探っていきます。
チャネリングにより見つかった問題点に一気にレイキを当てながら、癒していくというやり方をなとりはやっております。
ですので、チャネリングとレイキはセットでのご提供となっています。
チャネリング中の体感について
よくチャネリングは辛いのではないか? と言われることが多いので、その件についてご説明します。
チャネリングして感情を体感することが辛かったことはありません。
悲しみ、苦しみ、辛い、憎しみ、殺意。と、色々とネガティブ感情があると思いますが、どの感情を感じたとしても、私が辛いと感じることはありません。
理由は、私の中で、これらの感情への拒絶がありません。
どんな感情に対しても私自身は受け入れる姿勢でいますので、感情に苦しみを私が感じることはありません。
もし、苦しいと感じたりするものがあるとしたならば、それは「拒絶」です。
拒絶とは、体の中にある自己と自己、または自我同士が向き合えていない状態ですので、私の体の一部が引き裂かれているよう感覚がします。
これはちょっとキツいですが、15分程度で収まることが多いですので気になりません。
それから「強い思い込み」などは、身体の中でしこりができているようなものです。こちらの取り除きの際には、思い込みを破壊するような形で処理していくことがあります。
思い込みとは強い肯定ですので、相反する否定を突きつけて、否定と肯定を揃えてから統合すると落ち着きますが、否定されると人は苦しみます。
この苦しみも痛いですが、思い込みがとれたあとはスッキリしますので、あんまり気になりません。15分程度で取れることが多いです。
体感を使って処理していくと、必ず、精神的な痛みを肉体で感じるのは避けて通れない道かなと思います。
精神的な痛みを肉体で感じるのも、肉体が痛いと言うよりもエネルギー体が痛い感じですので、ちょっと本来の痛みとは種類が違う痛みです。
例えば、拒絶は引き裂かれる体感がありますが、肉体では引き裂かれておりません。しかし、引き裂かれているような感覚がします。
感覚がしているだけです。
なので、本当に痛いわけでもないので、辛いかと言えば、難しい質問になります。
痛みがあることに「問題だ」とは思いませんが、ヒーリーが苦しいと思っているのであれば、それは問題だと思います。
その原因にある精神体の苦しみを解除するのが私のお仕事です。
私のことはあんまり心配しなくとも大丈夫です(*^^*)
心配してくださる方、ありがとうございますm(*_ _)m
大事なのは、その心配を自分に向けられなかったということだと思います。